ファンサイトの基本中の基本である、「そもそもBECKとは何者か?」が書かれたページがないことに今更ながら気づき
、急遽作成しました。
メインメニューからBECKプロフィールをご覧ください。
内容に対し、プロフィールページにコメントも書き込めるようになっていますので、意見、補足等ご自由に書き込んでください(要ユーザ登録)。
さらには、時系列で経歴を追っていきたいところです。協力者、随時募集中です
あなたのサイトやブログからBECKの粋をリンクするのは、自由です。相互リンクも歓迎します。無断でリンクしていただいてかまいませんが、ブログをお持ちの方でRSS配信を受け入れている場合、BECKの粋のニュースRSSも加えてくださると、うれしいです。
リンクのテンプレート
BECKの粋とはのリンク集を参照ください。
BECKの粋 ニュースのRSS配信のURL
http://beck.suitunes.com/modules/rssj/rss.php
2006年4月にリンク集の機能をパワーアップしました。これまでもあなたのWebサイトやブログを、BECKの粋のリンク集にご自分で登録することができました(無料のユーザ登録要)。それに加え、リンク登録内容にRSS情報を追加することで、BECKの粋にあなたのブログの新着情報を自動的に配信できるようになりました。BECKファンをあなたのブログに誘導しやすくなります。
サイト立上げの時期からのサイト名である「粋 -sui」をBECKの粋へと変更いたしました。当サイトをリンクしていただいてる方々におかれましては、リンクのサイト名を変更していただければ幸いです。URLは変更ありません。
変更の理由は、サイト名を見ただけで何のサイトかわからないことです
副題をつけてはいますが長いので、サイト名自体も変更しました。
粋という言葉には、
世の中や人情の機微に通じていること。特に、男女のことや遊里・芸人社会などに通じ、とりなしがさばけていて、言動などがあかぬけていること。また、そうしたさま。いき。
すぐれていること。また、そうしたもの。「技術の―を集める」
といった意味があり、このような意味も踏まえてサイト名としています。
また、サーバーの無料レンタル先であるXREAから、
引用:
広告位置を変更する場合、1280x1024ピクセルの画面で見て、スクロールする必要がない位置に表示するものとし、スクロールが必要な表示は一切不可とする
と厳格化のお達しがあったので、それに従いデザインを若干変更しました。
加えて、少し前からAmazonを使った作品紹介を導入しましたが、全面的にそちらに移行しました。合わせて当サイトのコンテンツ紹介文を更新したのでご覧ください。
ファンの皆様にとって、ますます便利で安心なコミュニケーションの場となればいいなと思います。
当サイトの構成を少し変更しました。大きくは二つです。
つぶやきを撤廃
・・・頻度がだいぶ落ちていましたし、BECKおよび音楽関連でつぶやき続けるのが難しいので撤廃しました。近いうちに、全く別のところ、ジャンルでつぶやき出す予定。
Amazon.co.jpの回し者になる
・・・回し者というのは半分冗談半分本気です。当サイトのコミュニティという特性を生かすべくAmazonモジュールを導入しました。利用者の皆様は、Amazon.co.jpの商品を検索できると同時に、自分の気に入っている作品を当サイトにて推薦することができます。詳細は、Amazonで探し物をご覧下さい。
現在の粋 -SUI- の概要は、サイト情報をご覧下さい。


















